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2026-07-12 07:05:08 +09:00
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commit c981153301
+2 -3
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@@ -36,8 +36,6 @@ my-yatex-review-highlight.el
└── my-yatex-review-highlight.el
#+end_example
* init.el で load-path に追加する
まず、=init.el= の先頭付近に以下を追加して、自作Lispのload pathを追加します。
@@ -85,7 +83,7 @@ my-yatex-review-highlight.el
*** 前提条件
- =~/.config/lab-ai/token= API トークンを保存しておく必要があります。
- =~/.config/lab-ai/token=大窪から配布してもらったAPIトークンを保存しておく必要があります。
- HTTP 通信には =curl= を使います。
- クリップボード画像添付には macOS の =pngpaste= が必要です。
- チャット内 LaTeX プレビューには =latex==dvipng= が必要です。
@@ -162,6 +160,7 @@ my-yatex-review-highlight.el
- =lab-ai--dwim= がファイル内で2回定義されています。後半の定義が有効になります。動作上は問題ありませんが、整理するなら前半の定義は削除できます。
- 起動画面には =C-c C-m Switch model= と表示されますが、現在の =lab-ai-chat-mode-map= には =C-c C-m= が割り当てられていません。必要なら以下を追加します。
- yatex modeでC-cが重複します。別キーにするか、M-xで関数呼び出ししてください。
#+begin_src emacs-lisp
(define-key lab-ai-chat-mode-map (kbd "C-c C-m") #'lab-ai-switch-model)